メールを
受け取るだけ。
あとはAIが
全部やる。

取引先はメールでPDFを送るだけ。
OCR→承認→全銀データ生成→納品まで、
人がやるのはSlackで「承認」を押すだけ。

0%
業務時間削減
0種類
AI自動メール
0%
手入力ゼロ
支払承認フローAI処理中

INV-2024-001

株式会社A社

¥500,000

承認待ち

INV-2024-002

合同会社B社

¥1,200,000

AI解析中

INV-2024-003

株式会社C社

¥280,000

承認済み

INV-2024-001 の処理フロー

1. メール受信完了: 10/01 10:00
2. AI-OCR抽出完了: 10/01 10:02
3. Slack承認依頼送信済み: 10/01 10:05
4. 全銀データ生成承認後に自動実行
全銀データ自動生成
取引先が直接入力

たった3ステップで完結

取引先・承認者・経理、それぞれの負担を最小化する設計

取引先
01

メールでPDFを送るだけ

専用メールアドレスにPDFを添付して送信。ポータルへのログインや専用フォームへの入力は一切不要。取引先はメールを送るだけ。

承認者
02

Slackで承認ボタンを押すだけ

請求書の内容・PDF・承認/却下ボタンがSlackに届く。ツールへのログイン不要。担当者は過去の履歴からAIが自動推測してメンション。

経理
03

全銀データをネットバンキングに取り込むだけ

支払期限を元に全銀データが自動でSlackに届く。ネットバンキングに取り込むだけで振込完了。

請求書業務のすべてを自動化

5つの柱で、受領から振込まで一気通貫で自動処理

01

取引先マスタのメンテナンス自動化

課題: 取引先の口座情報を手作業で管理・更新している

Haratchaの解決策

  • AIが請求書のやり取りの中で取引先マスタを自動メンテナンス
  • 新規取引先は初回の請求書受領時に自動登録(口座番号・銀行コード・支店コードで名寄せ)
  • 振込先変更を自動検知し、取引先に確認メールを送信。承認後にマスタを自動更新
  • 担当者の紐づけもSlack承認の履歴から自動学習
02

請求書の回収を自動化

課題: フォーマットがバラバラ・口座情報不足・確認のやり取りに時間がかかる

Haratchaの解決策

  • 専用メールアドレスにPDFを送るだけ。AIがOCR→銀行コード変換→全銀必須項目チェックを自動実行
  • 口座情報が不足している場合、AIが取引先に自動で確認メールを返信
  • 取引先の返信をAIが解析して自動補完(2回で解決しなければSlackにエスカレーション)
  • AI自動送信メール5種類:受領確認・口座不足確認・振込先変更確認・重複確認・却下通知
03

事業部担当者のツールへのアクセス不要

課題: 承認者がツールにログインする必要があり、社内普及のハードルが高い

Haratchaの解決策

  • 請求書の内容・PDF・承認/却下ボタンをSlackに転記
  • 承認者はSlack上だけで承認作業が完結(ツールへのログイン不要)
  • 担当者を自動推測してメンション(過去の承認履歴から学習)
  • 却下時は理由を入力 → 取引先に却下メールを自動送信
04

全銀データ出力を自動化

課題: 承認済み請求書から全銀データを手作業で作成している

Haratchaの解決策

  • 支払期限を元に、全銀データを自動生成してSlackに納品
  • 経理担当者はネットバンキングに取り込むだけで振込完了
  • 支払日は請求書の支払条件(月末締め翌月末払い等)から自動計算
  • 手動での即時生成にも対応(支払管理画面から)
05

MF会計へ仕訳連携

課題: 請求書の承認後、会計ソフトへの仕訳入力を手作業で行っている

Haratchaの解決策

  • MFクラウド会計のAPIアプリを経由して仕訳連携
  • AIが勘定科目を自動推測(過去の仕訳パターンから学習)
  • 明細行単位での仕訳登録・請求書PDFの証憑連携・逆仕訳にも対応

既存ツールとの違い

項目従来のツールHaratcha
取引先の操作
専用ポータルにアップロード
メールでPDF送付するだけ
承認者の操作
ツールにログインして承認
Slackで承認(ログイン不要)
口座情報不足時
経理が手動で確認連絡
AIが自動で確認メール送信
全銀データ作成
手作業で出力
支払日前に自動でSlackに納品
取引先マスタ
手動で登録・更新
請求書のやり取りで自動メンテナンス
会計仕訳
手動入力
MF会計に自動連携・AI勘定科目推測

こんな方におすすめ

経理担当者

メインユーザー

月数十件〜数百件の請求書を処理する中小企業の経理担当者。手入力・確認連絡・全銀作成の手間をゼロにしたい方。

毎月の全銀データ作成が大変
取引先への確認連絡が多い
請求書の転記ミスが怖い

経営者・管理部門長

導入決裁者

管理コストを下げたい経営者・管理部門長。初期費用なし・月額1万円〜で導入できるコストパフォーマンスの高さが魅力。

経理の工数を削減したい
ツール導入の社内抵抗が心配
初期費用をかけたくない

事業部の承認担当者

Slackのみ利用

Slackしか使わない事業部担当者。新しいツールの操作を覚える必要がなく、Slackのボタンを押すだけで承認が完結。

新しいツールを覚えるのが面倒
ログインするのが手間
承認依頼を見落としたくない

シンプルな料金体系

初期設定:¥100,000(一回のみ)・最低利用期間なし。紹介割引で最大¥0/件も可能。

スタンダードプラン

中小企業向け・すべての機能が使えます

初期設定

¥100,000

一回のみ

基本料金

¥10,000

/月

処理料金

¥300

/件

最低利用期間なしいつでも解約可
ユーザー数無制限

紹介割引(処理料金)

1社紹介¥200/件
2社紹介¥100/件
3社紹介¥0/件(無料!)
無料で相談する

料金シミュレーター

条件を入力すると月額費用が自動計算されます

月額費用(税抜)

¥16,000/月

基本料金 ¥10,000 + 20件 × ¥300

※ 最低利用期間なし・いつでも解約可能

まずは無料で
ご相談ください

初回ヒアリングは無料。
現在の請求書業務の課題をお聞きして、
Haratchaで解決できるかご提案します。